心と体

2006年6月22日 (木)

まとめて・・・

6/17(土) お教室の日。
前半。脚側行進とか行進中の”ふせ”、”おすわり”等。
ここ数回の中では、まあまあがんばったかんじ。
その後は、ひさびさのハードルジャンプ♪
これだけは積極的。号令が待ちきれずフライング。
跳びたくてたまらないらしい。


後半。3分間と5分間の”まて”。
途中から寝てた・・・。まあよしとする。

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6/18(日) 研修会の日。
朝から実家ににこを預け、M様と参加。
現場をはなれて2ヶ月ちょっと。
ちょっと気おくれ・・・。
院時代の恩師や友人をはじめ、
会う人みんなに仕事のこと聞かれ、
産休中だと説明。
あ~・・・。なんかめんどくさい。

午前はまだポコポコ感じられていたおなかの動きも、
午後の部に入り、わたしの疲労度が高まるにつれ静かに・・・。
最後はぐったり。お互いぐったり・・・だったのかな。
ベイビもわたしに似て勉強ぎらい?

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↑にこも暑さでぐったり・・・。

6/19(月) ピアノの日。
30分のレッスンなのに、むだ話が多くて
気づいたら1時間以上たってたりする。
先生。まだ弾いてないんですけど・・・。

ピアノって気持ちいい☆
胎教によさそうな曲をたくさん弾く。
・・・自分がいやされる。

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「にこもいやされるみたい・・・おねむになるの・・・」
にこの指定席。ピアノのおとなり。

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2006年6月 1日 (木)

結果は・・・?

妊婦健診行ってきた。昨日。
今5ヶ月の後半。

エコーを見た瞬間、先生からひとこと。
性別わかったら知りたいですか?
はい!
男の子ですね。
・・・・・確かに。どう見ても男の子。はっきりわかってしまった。

女の子がいいよねって。勝手に女の子と決めてたわたしたち。
M様は微妙にショックだったようで、
診察室を出ると「・・・男の子かあ・・・」
とぶつぶつ・・・。

うすうす予感はしてたので、まあそれはそれでよし♪
体重269グラム。両足を頭の上まで上げて、伸ばしたり曲げたり。
思いっきりキックしてた。
エコー見てるちょっとの時間にも、よく動く。
最近感じるようになった胎動。
なんかわたし蹴られてる?・・・っては思ってたけど、
エコーの映像を見て納得。

元気でなによりです。

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↑ボールをもたせたら、どこまでも持ち歩くにこ。
カミカミ・・・カミカミ・・・。
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最後は・・・。
遊び疲れてお部屋へ。
「おやすみなさ~い・・・★★」

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2006年4月 4日 (火)

わたかの悲しみ

昨日、わたかと母が遊びに来た。
わたかの気分転換の目的で。

ぱぐがいなくなってわたかはすっかり元気をなくし、
ソファのすみっこのおんなじ場所で、寝るでもなく、
ただボーっとして過ごすようになった。
物思いにふけってるみたい。
だっこしても、あおむけに転がしてみても、手ごたえなし。
ふにゃふにゃ。されるままになってる。

ただ、食欲だけはあるのが救い。
人一倍食いしん坊わたかは、その食い意地のせいで
何度死にかけたかわからないけれど、
今は、その食に対する情熱に感謝。

我が家に来たわたかは、家の中探検したり、
にこの骨ガムかじったり、窓の外に向かってほえてみたり、
けっこう元気。
でも、ぱぐの話始めるとしゅんとする。
”ぱぐ”っていう単語に敏感に反応。
悲しそうな顔して、じっと聞いてる。

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↑食べるときは元気☆☆

そして家に戻ると・・・。
やっぱり元気ない。

わたかはぱぐの奥さん。
8年半いつも一緒。大黒柱ぱぐにぴったり寄り添い、
ぱぐに頼って生きてきたわたか。

すご~く小心者で、ひとりじゃなんにもできないのに、
ぱぐがそばにいると、急に強気になる。
ぱぐにもえらそうな態度でいばり散らすくせに、
寝るときは必ずぱぐのそばへ。ぱぐの背中にあごをのっけて。

ぱぐはそれをまるごと包み込む。
ほんとに、でっかいわんこだったなあ・・・。

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↑2004/12/21 わたかの定位置はぱぐの背中のうえ。

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↑2003/07/15 わたかの6歳の誕生日。ぱぐは10歳。

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2006年4月 3日 (月)

お葬式

昨日ぱぐのお葬式。
父・母・祖母・弟・わたかとにこで一緒に。

お骨を拾うとき、斎場の方から聞いた。
内臓のあたりに大きなガンの腫瘍があったこと。
癌の細胞は、焼いても焼ききれず、最後まで残るらしい。
黒こげになったテニスボール大のかたまりを見せてもらった。

今は、ぱぐちゃんやっとらくになれたね・・・という思いでいっぱい。
やれることはしてきたというのもあるし、
最期を看取ってやることもできた。
正直、この日がこんなに早くくるとは思いもしてなかったけれど、
あの頃のぱぐの状態を考えれば、
もうタイムリミットだったんだな・・・と今は思う。

亡くなる前日のぱぐ。
ここ最近、ほとんど閉じこもりっきりだったクレートから出てきて家族団らんに参加。弟に、なでて!とせがむ。
自力で歩いてトイレへ行き、おしっこ。うんちもしっかり出す。
M様をを玄関までお迎え。
PCの前の私を訪問、足もとでしばらく滞在。
キッチンの母のところへ、ごはんまだあ?の催促。
食事も2食とも完食。お水をがぶがぶ飲む。

ベッドで丸くなって眠る姿も、まったく苦しそうな様子なく、ほんとに以前のぱぐを見てるみたいだった。


あの日のぱぐを見て私たちは、これから回復していくんだと思った。
いい日の次の日は悪い。
今までの経験から、心の中にわきあがってくる不安を打ち消し、目をそらしてた。


・・・でもぱぐには、明日自分が死ぬってわかってたのかな。だから、最期の力を使ってやりたいこと全部やっとこう!って。
そしてその前の数日間。久しぶりにお庭に出たがったり、少しずつ元気になってるように見えたけど・・・。
それもお別れの準備期間だったのかな。

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↑3/24 ウッドデッキでお昼寝。
他の子が外へ出て行くのを見て、慌てて追いかけてきたぱぐ。そのままデッキで2時間ほど眠り込む。
とっても落ち着いた呼吸で。安心してみていられた時間。

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↑3/25 最後にお庭に出た日。
この日も、わたか・にこがお庭へ出ようとしてるのを目ざとくみつけ、急いで歩いてきた。
そういういときの動きはとてもすばやい。
ウッドデッキからお庭へ下りる階段の手前で、私にしがみつき、「だっこして!」と必死。だっこすると呼吸が苦しくなり、いやがるのでずっとだっこはできなかった。階段を下りるためだけの一瞬のだっこ。これが最後のだっこになった。
その後も、まだ帰らないぞ~とばかりに、どんどん遠くへ歩いていったぱぐ。
最後のお庭。外はもう春・・・。

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2006年4月 1日 (土)

天使になっちゃった・・・

ぱぐが死んだ。
午後2時8分。

昨日はあんなに調子よかったのに、
前みたいだね、元気なときのぱぐちゃんみたいって話してたのに・・・

朝になったら急変してた。
すごく苦しそうな呼吸。息するのがせいいっぱい。
食事もまったく食べることができない。

11時すぎ、病院へ。
気管をひろげる薬と、眠れる薬。2本注射してもらう。

帰宅後。
薬はあまり効いていないのか、目を大きく見開いて苦しそうな呼吸。
舌が白くなっていく。
死を覚悟した瞬間。
母とわたか・にことで見守る。
大きなげっぷが出る。続いて小さなげっぷが2回。

・・・持ち直した。

13時すぎから1時間近く、
とても穏やかな表情で眠る。
みんなが見わたせる、お気に入りの場所で。

ぱぐちゃんには生きようとする力がまだ残ってるね、と
私たちも少し安心。昼食をとる。

そして14時・・・。突然、飛び上がるように起きて立って、
・・・ばたんと倒れた。

その後はあっけなかった。
ぱぐの体からスーッと力が抜けていった。

最期の力をふりしぼって立ち上がったあのとき。
私はぱぐから見えない位置にいた。
ぱぐは私を探してたんじゃないのかな。
ゆうちゃん見て!って言ってたんじゃないのかな。

ひとりで死ぬのいやだよね。見ててほしかったよね。

ぱぐちゃん。ほんとによくがんばったね。
13年6ヶ月と13日。
生きてくれてありがとう。


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↑死の直前。穏やかに眠っていた時間。


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2006年3月29日 (水)

復活!

約10日ぶりに、PCの前に座った。

先週火曜の夜、仕事から帰宅直後に少量の出血。
以来、実家で安静の日々。
大事にはいたらず、あかちゃんは元気。
出血もそのとき一度きりですんだ。

念のために2,3日おとなしくといわれ、今日までのんびり・・・。
相変わらずつわりもなく、見かけ上はきわめて元気。
それもあって、知らず知らずに無理してたのかも・・・と自他ともに反省。

にこのお散歩もおやすみ。だっこもガマン。

一番のショックは、ピアノの発表会を休まざるを得なかったこと。
あ~あ。私の晴れ舞台が・・・。衣装もばっちりだったのに。
なんか気が抜けた。
あのリハーサルの大失敗演奏が、唯一の公式レコードになるとは・・・。

お医者さんはピアノの練習ぐらいで・・・って言うけど、

ピアノ弾くのってけっこうエネルギー使う。
本気で1曲演奏した後は、フゥ・・・って気が遠くなる感覚。
発表会前の練習と緊張感は、妊娠初期の身体にはけっこうな負担だったのかな・・・と思ったり。

↓今日からお散歩再開。わたか&ママペアと一緒に。

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↑お散歩の後は、仲良くお昼寝。

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2006年3月17日 (金)

にこはおねえちゃん☆

2回目の産科受診。
2週間前は、まだ早すぎて見えなかったけど、
今回は、心臓が動いてるのがはっきり見えた。
感動!!ドクン、ドクンってなってた。
1㎝しかないのに、ちゃんと心臓があって、しっかり動いてる。

腹痛が続いてるし、つわりらしき症状もないので
ホントに生きてるのかなあ・・・って
心配してたけど、これでひと安心。

なんの異常もなく、きわめて元気とのこと。
つわりはないタイプらしい。
まあ、それはそれでいいか・・・。

甘えんぼにこちゃん。
おねえちゃんになれるかなあ・・・?

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2006年3月16日 (木)

みんな一緒♪

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昨日のこと。
久しぶりにお庭に出て、みんなでひなたぼっこ。
ぱぐもすごくうれしそう♪急に元気になる。
にこは相変わらずボール追いかけて、
わたかはおやつ目当て。
ぱぐはよちよち歩きで、お庭中におしっこかけの旅。
最近オムツ生活が始まったぱぐは、どこでもかけ放題。

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↑ぱぐちゃん休憩中。しんどいときは、こんな姿勢でじっとする。

食べるときは、やっぱり苦しそう。
流動食も初日はよかったけど、
昨日はやっと半量食べられたかんじだった。
食後に呼吸困難の発作もあり、かなり長い時間苦しんでいたけれど、
なんとか自力でふんばったぱぐ。
このまま呼吸が戻らなかったら・・・と、
私の寿命も縮まった。

わたかが元気になって以来、久々にこんな思いした。
これからは、こんなことが増えていくんだろうな・・・。

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2006年3月14日 (火)

流動食スタート

昨日、ぱぐの病院行ってきた。

ここ最近、のみこむのがすごく大変そう。
自分では食べようとせず、口に入れてくれるの待ってる。
大量のお湯でふやかしたドライフード。
指でかるく押さえたらぺちゃんとつぶれるぐらい
やわらかくしたものを、ひとつぶずつ。


それでもすぐに食べるのやめてしまう。
ちょっと休憩してはまたひとつぶ、のくりかえし。
まだ食べるのときは、こちらに顔を向け、
もういらないのときは、顔をそむけるのがサイン。
食べたい気持ちはすごくあるのに、うまくのみこむことができず、
疲れてしまうみたい。

昨日は、午前中いっぱいかかって、
なんとか3/4量食べられた♪

もっと量が少なくて、
高栄養・高カロリーの流動食みたいなのないかなあって
母と話す。


おやつの気配はいちはやく察知して、
寝ててもちゃんととんでくる。
わたかにこと並んできちんとお座りして待ってるぱぐ。
でも、食べたらやっぱりうまくのみこめず、
苦しそうにかたまってしまう。

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↑1/9のぱぐ。今は、こういう姿勢で寝ることが難しい。
座ったままウトウトすることが多くなった。

夕方病院で。
バリウムを飲ませ、胸部レントゲンの検査。
結果・・・。
食道がうまく動いていないらしい。
さっき飲んだバリウムが、
食道の入り口付近にとどまってる。
流れてない。
脳腫瘍の疑いも。

かなりのショックを受ける。
体調の悪さも手伝って、
頭はぼや~んとしてくるし、
おくすりを待つ時間も、
いつもみたいにイヌ話する気になれず、
じっと黙ってた。

先生にすすめていただいた流動食を購入。
早速、夕食時に飲ませてみた。

1食分50gの粉末を、100㏄のぬるま湯で溶かす。
今まで食べてた量にくらべると、すごく少ないし、
さらっとお水みたい。おいしそうなにおいも。
これいいかも!
2,3回休憩をはさみながらも、
かなりのスピードでぺろりと完食。
わたかにことあまり変わらないぐらいのはやさ。

よかった~。
ほっとして、うれしくて涙が出た。
もう、あんな苦しい思いしなくていいね。ぱぐちゃん。

食べるとき以外は、元気なぱぐ。
病院内でも機敏な動きをみせ、驚かれる。
この流動食で、体重が少しでも戻ってくれるかな・・・と期待。

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↑にこのフードボウルとテーブル。全然使ってない。
流動食をひとりで食べられるようになったぱぐちゃんにプレゼント。☆
「・・・からっぽだもん。にこいらない」

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animal museumで購入。

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2006年3月 6日 (月)

がんばれぱぐちゃん!!

今日はぱぐの病院。
血液検査の結果、白血球の数値が30.000。
前回より増えてる。
からだのどこかに膿みがたまってるよう。
前立腺か、もしくは鼻の奥の方とか・・・。
薬を変更、様子をみることに。

いまだかつてない、高価なおくすり。
帰りの車中で母と話す。
とうとうそういう段階にきたってこと?
可能性があるかぎり、
できるだけのことはしてやろうね、と・・・。

ちょっとだけ深刻モード。
でも、おくすりが効いて数値が改善されれば
それでよいことだ。
自覚症状はなく、腰痛もらくになったぱぐは元気元気^-^
部屋の中を意味なくうろうろ。

がんばろうね。ぱぐちゃん。


にこはわたかとお留守番。
会うと必ず1回は争いが起こるけど、
お留守番のときは仲良し ♪

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↑(上)ボールでひとり遊びにこ。(下))おかあさんを待つ甘えん坊わたか。

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↑ぱぐ&わたか☆仲良し

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2006年3月 2日 (木)

電池切れ

相変わらず微熱が続く。
仕事から帰宅後、散乱してるにこのお留守番おやつたちを
回収する気力もなく、
にこがガリガリひづめかじってるのを
ただボーっとながめて過ごす・・・。

M様早く帰ってきて!
お片づけと夜ごはんお願いします。

↓ごろ~んの練習。
にこちゃん。力入りすぎじゃない?

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2006年2月10日 (金)

面会謝絶!?

ぱぐの体調がよくない。一昨日夜22時ごろ病院へ。
腰痛と鼻づまり(カゼ)とのこと。

痛みと息苦しさで、日中一睡もできなかったよう。
痛み止めのおくすりを飲み、ぐっすり眠ったと母から報告を受ける。

その日は確かにおかしかった。
お洋服を着せるとき暴れたり、キャン!と悲鳴をあげたり。
ハウスに閉じこもって出てこなかったり。

痛いと不安になるようだ。

見えない敵に襲われているような感覚?

ぱぐにとって、遊びたい盛りで手加減なしのにこは脅威。
ぱぐとにこはしばらく会えないことになった。

にこはさみしがると思う。ぱぐは・・・?

結婚式で。
(左)上がにこ、下がぱぐ。にこはきょきょろ。ぱぐはすっかりリラックスモード。
(右)左からわたか、ぱぐ。わたか大あくび。緊張してる?
 ぱぐはいつもどおり、どこへいっても動じない。

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